リーカス シーエムシー処理剤 – Anchor(アンカー)
リーカス シーエムシー処理剤・アンカー
rikas
CMC – Anchor
【CMC 処理剤(レブリン酸入り)】カラー・パーマ・縮毛矯正を『髪質改善メニュー』へ

【カラーの場合】
カラーの総量に 10% in で発色や質感UP。
【パーマの場合】
2液に5%〜10%混ぜる事で酸化効率UP、質感UP。
【縮毛矯正の場合】 ※健康毛には必要ないです。
1液塗布後、コーミングして引っかかる所に塗布する事で、薬の反応が緩やかになります。
完全に薬剤ストップはできません。あくまでも薬剤反応をゆっくりにして、時間を置けるようにするのが目的です。
※必要ない場所につけると、還元不足を起こします。
※明らかにテロテロになった状態だと手遅れな状態が多いです。
完璧に還元が決まってる場合、中間処理でチェンジリンスで質感UP。
※チェンジリンス後はしっかり流してください。
※バージン毛には必要なし、水洗しっかりのみで大丈夫です。
2液に5〜10%混ぜる事で酸化効率UP、質感UP。
※明らかにテロテロになった状態だと手遅れな状態が多いです。
完璧に還元が決まってる場合、中間処理でチェンジリンスで質感UP。
※チェンジリンス後はしっかり流してください。
※バージン毛には必要なし、水洗しっかりのみで大丈夫です。
2液に5〜10%混ぜる事で酸化効率UP、質感UP。
【トリートメントの場合】
CMCとしてシステムトリートメントに組み込めます。システムトリートメントの場合、前半にプラスします。
通常のレブリン酸トリートメントのphは4.5ぐらいが多いんですが、
被せると完璧に薬が止まってしまうのと、酸性領域なんでアイロンが難しい!
被せると完璧に薬が止まってしまうのと、酸性領域なんでアイロンが難しい!
↓
そのphを6ぐらいにずらして、薬剤進行を遅らせるようにしたのが
「Anchor(アンカー)」です!
CMC – Anchor
髪質改善 + なりたい質感「CMCカラー」新登場!

希望の色味を美しく発色させながら、髪にツヤをプラス。
CMC(毛髪細胞間脂質)をカラーと共に定着させます。
「ダメージ補修」や「手触り改善」を目的とした特別な施術です。
健康的で扱いやすい髪を取り戻すことができ、毎日のスタイリングも楽に
3 つの髪質改善成分 美しさの新方程式。
組み合わせることで、髪の補修、保湿、質感改善をトータルで実現。
1. トステア – Tostear –
2. レブリン酸 – Levulinic Acid –
3. 毛髪細胞間脂質 – CMC –
トステアが表面保護、レブリン酸が内部補修、CMCが髪全体のバランスを整えることで、髪本来の美しさを引き出し、長持ちするサロンケアが可能になります。
レブリン酸と熱での定着により、髪内部のたんぱく質構造を整え、うねりやねじれを滑らかに導きます。
毛髪の形状をコントロールすることで、まとまりの良い仕上がりを実現します。
年齢とともに減少する髪の保水力を補い、潤いを与えることで、乾燥によるパサつきや広がりを抑制します。
また、髪表面を整えることで、ゴワつきを柔らかく滑らかな質感に改善。
栄養補給やキューティクルの補修により、しなやかで美しい髪へと導きます。
